熊本地震、あれから9カ月が過ぎた、見回せばちょっとはブルーシートが減って、あっちこっち更地になってたり、足場が組んであったり…
あれ?ここも被災していたのか、側はなんともないようでも多分中や支柱がやられたのだろう、ばらしていたり更地になったりなどの光景をよく目にする、
こうしてみると改めて地震の影響の大きさを実感する、
地震の影響といえば自分のところも後からあれこれ問題が出てきて参った、直接の影響でやられたのがテレビにiPadこちらは液晶がびっちりやられて即お釈迦に、
なんとか生き残ったと思われた物が時間が経過してあれこれ問題が出てきて、参ったなー困ったなーが噴出している、
まずはノートパソコン、当初起動して大丈夫かと思われたが昨年10月頃突然起動しなくなり、救出不能に、さらにテレビのレコーダーが突然録画出来なくなった、なんとか電源が入ったプリンター、ガガガと大きな音がするようになったがなんとか使えそうと思ったら、ある程度印刷してるとなんか色が薄くなっていく、ありゃこちらも駄目だ、
さすがにハードディスクの入った機器とか機械ものでひっくり返ったり落っこちたりした物は駄目だったらしい、唯一デスクトップはなんとか生き残ったのは幸いだったと思った方がいいかな?
2017年1月22日日曜日
2016年11月23日水曜日
二胡の調べ
熊本駅前 白川河川敷で復光祭なるものがあった、ゲストになんと二胡奏者のチェンミンが来るというではないか、これは行っとかないと!!
チェンミンを知ったのは2000年代前半か?I Wish -我願ーを聞いてからだと思う、燕になりたい がすごく良かったんだ、
演奏が始まると同じく白川では、いのり星 というLED3万個放流が始まる、
演奏はアコーディオン奏者との二人であった、チェンミン氏は背が高くスレンダーで綺麗な人だった、
二胡って二本しか弦がないが随分といろんな音が出るんだなーと感心しつつ聞いてた、7、8曲演奏したかなー、最後は、燕になりたい だった、いやー良かったな、やはりこの人にはこの曲なんだなー、
チェンミンを知ったのは2000年代前半か?I Wish -我願ーを聞いてからだと思う、燕になりたい がすごく良かったんだ、
演奏が始まると同じく白川では、いのり星 というLED3万個放流が始まる、
演奏はアコーディオン奏者との二人であった、チェンミン氏は背が高くスレンダーで綺麗な人だった、
二胡って二本しか弦がないが随分といろんな音が出るんだなーと感心しつつ聞いてた、7、8曲演奏したかなー、最後は、燕になりたい だった、いやー良かったな、やはりこの人にはこの曲なんだなー、
| いのり星という3万個のLED |
| 駅前はイルミネーション、そーいやそろそろ12月 |
2016年10月16日日曜日
行ってみた
某リサイクルショップが新たに開店したので行ってみた、
新店オープンの時は他所からも持ってくるのでそれなり珍しいのが出てることが多分にある、その辺り期待して行ってみた、
そしたらおーありましたよ、Martin 0-18 なんと1963年製!!
東京オリンピックの前の年、今年で53歳だ、流石にそれなりの程度ではあるが、まだまだ十分OKだ、
すでに飴色のトップ、ヘッドはこの頃の特徴の丸みが強いへッドだ、ネックはそれほど厚くなく42mm幅で弾きやすい、で肝心の音は、やっぱいいね、なかなか味のある音というか、角の取れたというか、優しい音色だった、
残念ながら弦がちょっと古かったが新しい弦で弾いてみたかった、が変えたら絶対もっと凄いぞ、ってな感じは容易に感じられた、
0-18といえばトリプルオーよりさらに小さく、かなり弾きやすい、が結構低音も出るんだなー、Dシリーズよりスケールが短く、テンションは弱くなるんで、かなり弾きやすい、
最近体力落ちてるからなー、トレッドノートって結構体力いるんでこのくらいのサイズがとても弾きやすいと最近感じる、
他にもいろいろ出てた、
Guild D-55 ギルドのトレッドノートサイズではやっぱりボリュームがあり、なにより重い、陽水も二色の独楽のころ弾いてたのを見たことがあるな、
テイラー 314 テイラーは今まで弾いてみて、一貫して品質の良さを感じる、ブレがないというか、安定している、ネックは握りやすいし、オールマイティだ、
ギブソンLG-2 ギブソンの小ぶりなギターだが音はしっかりギブソンしてた、新しいみたいだがこれは意外と鳴っていたなー、ギブソンのアゴギは近年ものはあまり流通してなかったが、最近増えてきたみたいだ、そーいえば島村楽器も前は無かったが最近置いてあるなー、
他には弾かなかったがアストリアスのプリ・ウォーモデル、グレコの70年代後半か?フルアコモデル、モーリスのS-101もあったな、久しぶりこの手見た、
後は店内ぐるぐる回っていたが、結構オーディオが充実してたなー、CD専用プレーヤーにプリアンプとドでかいパワーアンプ、スピーカーはJBLでスーパーフライのCDが流れてた、
このシステムで購入したらプレーヤーが24万、プリアンプが…おーっと100万越だ、小音量で流れてたが、うーん大音量で聞いてみたい!
新店オープンの時は他所からも持ってくるのでそれなり珍しいのが出てることが多分にある、その辺り期待して行ってみた、
そしたらおーありましたよ、Martin 0-18 なんと1963年製!!
東京オリンピックの前の年、今年で53歳だ、流石にそれなりの程度ではあるが、まだまだ十分OKだ、
すでに飴色のトップ、ヘッドはこの頃の特徴の丸みが強いへッドだ、ネックはそれほど厚くなく42mm幅で弾きやすい、で肝心の音は、やっぱいいね、なかなか味のある音というか、角の取れたというか、優しい音色だった、
残念ながら弦がちょっと古かったが新しい弦で弾いてみたかった、が変えたら絶対もっと凄いぞ、ってな感じは容易に感じられた、
0-18といえばトリプルオーよりさらに小さく、かなり弾きやすい、が結構低音も出るんだなー、Dシリーズよりスケールが短く、テンションは弱くなるんで、かなり弾きやすい、
最近体力落ちてるからなー、トレッドノートって結構体力いるんでこのくらいのサイズがとても弾きやすいと最近感じる、
Guild D-55 ギルドのトレッドノートサイズではやっぱりボリュームがあり、なにより重い、陽水も二色の独楽のころ弾いてたのを見たことがあるな、
テイラー 314 テイラーは今まで弾いてみて、一貫して品質の良さを感じる、ブレがないというか、安定している、ネックは握りやすいし、オールマイティだ、
ギブソンLG-2 ギブソンの小ぶりなギターだが音はしっかりギブソンしてた、新しいみたいだがこれは意外と鳴っていたなー、ギブソンのアゴギは近年ものはあまり流通してなかったが、最近増えてきたみたいだ、そーいえば島村楽器も前は無かったが最近置いてあるなー、
他には弾かなかったがアストリアスのプリ・ウォーモデル、グレコの70年代後半か?フルアコモデル、モーリスのS-101もあったな、久しぶりこの手見た、
後は店内ぐるぐる回っていたが、結構オーディオが充実してたなー、CD専用プレーヤーにプリアンプとドでかいパワーアンプ、スピーカーはJBLでスーパーフライのCDが流れてた、
このシステムで購入したらプレーヤーが24万、プリアンプが…おーっと100万越だ、小音量で流れてたが、うーん大音量で聞いてみたい!
2016年9月24日土曜日
未公開ブログその①
公開しようとしてたブログがある、なんとなく書いてたが、せっかくなので尻切れトンボのまんま公開!
2016・5・5 冨田 勲氏が亡くなった、享年84歳、
シンセサイザー奏者、その第一人者、として語られることが多いのだが、虫プロアニメ、「ジャングル大帝」、「りぼんの騎士」、「どろろ」、特撮、「キャプテンウルトラ」、「マイティジャック」、NHK「新日本紀行」、「今日の料理」 等々
なんと自分が子供のころに記憶に残っているその主題曲がこの冨田勲氏だったのだ、
冨田勲という名前を知って初めて聞いたのは「惑星」そして「月の光」だ、
クラッシックというと知っていたのはベートーベンの運命の出だしくらいのもんで、長いしたいくつという感じしかもっていなかったのだが、冨田勲の「惑星」を聞いて逆にクラッシックに興味を持った、
今でもホルスト「惑星」それにドビッシーはマイ・フェバリット・ミュージックだ、
NHKで冨田勲の追悼番組があった、あの有名なモーグのシステムシンセに囲まれた映像が流れた、まだ誰もシンセを楽器として使えない、アナログシンセ、システムは完成していたが、それを芸術的に音楽的に使える人はいなかった、それを一気に音楽として楽器として完成させてしまった、そして冨田勲は世界のTOMITAと呼ばれるようになった、
晩年でも挑戦は続いた、数年前は初音ミクを登場させてのイーハートーブ交響曲、亡くなる直前も11月に企画している構想を練っていたそうだ、
2016・5・5 冨田 勲氏が亡くなった、享年84歳、
シンセサイザー奏者、その第一人者、として語られることが多いのだが、虫プロアニメ、「ジャングル大帝」、「りぼんの騎士」、「どろろ」、特撮、「キャプテンウルトラ」、「マイティジャック」、NHK「新日本紀行」、「今日の料理」 等々
なんと自分が子供のころに記憶に残っているその主題曲がこの冨田勲氏だったのだ、
冨田勲という名前を知って初めて聞いたのは「惑星」そして「月の光」だ、
クラッシックというと知っていたのはベートーベンの運命の出だしくらいのもんで、長いしたいくつという感じしかもっていなかったのだが、冨田勲の「惑星」を聞いて逆にクラッシックに興味を持った、
今でもホルスト「惑星」それにドビッシーはマイ・フェバリット・ミュージックだ、
NHKで冨田勲の追悼番組があった、あの有名なモーグのシステムシンセに囲まれた映像が流れた、まだ誰もシンセを楽器として使えない、アナログシンセ、システムは完成していたが、それを芸術的に音楽的に使える人はいなかった、それを一気に音楽として楽器として完成させてしまった、そして冨田勲は世界のTOMITAと呼ばれるようになった、
晩年でも挑戦は続いた、数年前は初音ミクを登場させてのイーハートーブ交響曲、亡くなる直前も11月に企画している構想を練っていたそうだ、
2016年9月10日土曜日
マイブーム
最近弾き語り(ギター弾きながら歌うこと)をやることが多い、と言っても一人で弾いて歌ってるだけなので、まあ一人カラオケと言ったところか?
で、録音なんだが最近iPadプラスcubasisが多くなった、最近iPhone増えたのでこの手のアプリが充実している、最初はikマルチメディアがiRigアコースティックっての出したんで、これがapple向けしかない、でiPadなんだが使い勝手には驚いた、とりわけ老眼の自分にはこのサイズはとても使い勝手がいい、
あとアプリが安いのもいいんだが、先ずガレージバンド入れてみた、あら!他のDTMソフトとは随分違う、まるで楽器だ、
スタインバーグのcubasisもLe入れたら、ありゃdemoしかない?動かしたかったらiPad用オーディオインターフェイス揃えろと、となるとどうせならと同社のヒット作UR22mkII揃える、
でLe動かしたら今度は結構制限が多い、UR22買うと本ちゃんちょっと安くなると、結局cubasisシステム揃えることに!!まんまと企業戦略に乗せられた、
最もこの手のアプリはapp内課金ってのがあってアプリ入れてもフル稼働させるには又買えってのが常套らしいが、
でcubasisだがcubaseと似ていて使いやすい、パソコンのcubaseとも連動できるのでミックスダウンやPCのフラグインも使える、
何と言っても生録は静音だし手元に置いて使えるので使い勝手は格段にいい、ただ問題は英語の取説しかないので、基本操作はネットであれこれ出てるが、ちょっと細いところで引っかかるとお手上げ!
ということで最近iPadで生録音始めた、と言っても1人カラオケ、昔のこうせつ、拓郎とか結局そのあたりなんだが‼️
で、録音なんだが最近iPadプラスcubasisが多くなった、最近iPhone増えたのでこの手のアプリが充実している、最初はikマルチメディアがiRigアコースティックっての出したんで、これがapple向けしかない、でiPadなんだが使い勝手には驚いた、とりわけ老眼の自分にはこのサイズはとても使い勝手がいい、
あとアプリが安いのもいいんだが、先ずガレージバンド入れてみた、あら!他のDTMソフトとは随分違う、まるで楽器だ、
スタインバーグのcubasisもLe入れたら、ありゃdemoしかない?動かしたかったらiPad用オーディオインターフェイス揃えろと、となるとどうせならと同社のヒット作UR22mkII揃える、
でLe動かしたら今度は結構制限が多い、UR22買うと本ちゃんちょっと安くなると、結局cubasisシステム揃えることに!!まんまと企業戦略に乗せられた、
最もこの手のアプリはapp内課金ってのがあってアプリ入れてもフル稼働させるには又買えってのが常套らしいが、
でcubasisだがcubaseと似ていて使いやすい、パソコンのcubaseとも連動できるのでミックスダウンやPCのフラグインも使える、
何と言っても生録は静音だし手元に置いて使えるので使い勝手は格段にいい、ただ問題は英語の取説しかないので、基本操作はネットであれこれ出てるが、ちょっと細いところで引っかかるとお手上げ!
ということで最近iPadで生録音始めた、と言っても1人カラオケ、昔のこうせつ、拓郎とか結局そのあたりなんだが‼️
2016年9月7日水曜日
再開!
熊本地震その2以来ブログが止まってた、まあ地震後の多忙も手伝ってのことだがそれだけでもない、
もうすぐあの地震から半年になろうかとしている、未だ収まる気配がない、今も震度4の地震が発生した、先週は震度5弱、いづれも震源は熊本県宇土、最近この場所での地震が多い、
あの地震から梅雨は大雨、そして猛暑、熊本で37度8度が続いた、やっと最近ちょっと落ち着いたが、週明けは台風12号に翻弄、なんとか回避、台風10号は甚大な被害が東北、北海道で発生したな、なかなか落ち着く気配がない、
さらに台風13号が発生してまた日本を伺っている、北海道には3個も上陸したし、東北に上陸は初だという、日本近海が温暖化で海水温が上昇、日本のすぐ近くで発生、あるいは近づいても発達する、なかなか大変な時代が到来しているのかも?
今年の猛暑、東日本はそれほどでもなかったらしいが、とにかくこたえた、自分はめっぽう夏に弱いので、なかなか大変だ、未だに厳しい、
今年の太平洋高気圧はそれほどでもなかったらしいが、チベット高気圧が強くてこの猛暑になったようだ、
それにしても地震が収束しない、なんといってもいきなりやってくるから、大変だ、まだまだ続くのかな?
もうすぐあの地震から半年になろうかとしている、未だ収まる気配がない、今も震度4の地震が発生した、先週は震度5弱、いづれも震源は熊本県宇土、最近この場所での地震が多い、
あの地震から梅雨は大雨、そして猛暑、熊本で37度8度が続いた、やっと最近ちょっと落ち着いたが、週明けは台風12号に翻弄、なんとか回避、台風10号は甚大な被害が東北、北海道で発生したな、なかなか落ち着く気配がない、
さらに台風13号が発生してまた日本を伺っている、北海道には3個も上陸したし、東北に上陸は初だという、日本近海が温暖化で海水温が上昇、日本のすぐ近くで発生、あるいは近づいても発達する、なかなか大変な時代が到来しているのかも?
今年の猛暑、東日本はそれほどでもなかったらしいが、とにかくこたえた、自分はめっぽう夏に弱いので、なかなか大変だ、未だに厳しい、
今年の太平洋高気圧はそれほどでもなかったらしいが、チベット高気圧が強くてこの猛暑になったようだ、
それにしても地震が収束しない、なんといってもいきなりやってくるから、大変だ、まだまだ続くのかな?
2016年5月15日日曜日
平成28年 熊本地震No,2
熊本地震の前震が発生して一か月、気象庁は今後も大きな揺れが発生する恐れがある、又別の場所でも大きな地震が発生する恐れがあるという見解を出した、
未だに収まらない余震、震度1以上は1400回を超えている、ちなみに本震が発生した後、気象庁は地震発生時以降余震震度○以上が発生する確率は○%と発表していたが、本震後は無くなった、
5月初めにやはりこの目で見ておこうと震度7が二回も襲った益城に行ってみた、あまり時間は取れなかったので一部ではあるがこの目で見てきた、
行ったのは熊本市電の終点、健軍からそのまま東へ進む、
未だ収まらない地震、地元のテレビには「熊本地震 今後も警戒」のテロップがずーっと出ている、果たしていつまで続くのか?
未だに収まらない余震、震度1以上は1400回を超えている、ちなみに本震が発生した後、気象庁は地震発生時以降余震震度○以上が発生する確率は○%と発表していたが、本震後は無くなった、
5月初めにやはりこの目で見ておこうと震度7が二回も襲った益城に行ってみた、あまり時間は取れなかったので一部ではあるがこの目で見てきた、
行ったのは熊本市電の終点、健軍からそのまま東へ進む、
車多く渋滞、ぼつぼつ道脇の家、古そうな木造家屋が倒壊しているのが出てくる、道は既にある程度舗装してあってあまり段差はない、
益城に入る頃になると回りが一変する、ほとんどの家が何らかの被害、商店は全面が店なのでほとんどと言っていいくらい軒先が倒壊、
益城の中心に近づくにつれ
ひどくなる、木造の古いのはほとんど原型をとどめないくらいに倒壊、まさに瓦礫だけになっている、新しい家も一階が潰れている、二階建てはほとんど倒壊するとき一階が潰されている、
| 木造家屋・瓦礫同然に!!そんな光景が見えてきた、 |
さらに行く、今にも崩れそうな家が道に張り出している、そして益城中心部、まるで爆撃でもうけたかのような惨状、ほとんどの家が倒壊か倒壊寸前の光景、
| キャンピングカーが家を支えていた |
| 益城町惣領付近の交差点① |
| 益城町惣領付近の交差点② |
![]() |
| 益城町惣領付近の交差点③ |
| 新しい家だが一階が潰されている |
| 益城町惣領交差点付近④ |
テレビ、写真では見るものの実際この目で見ると、ぜんぜん違うもんだ、熊本市内から混んでなければ3~40分で到達できる場所、しかしこの光景、震度7が二回も襲った、震度7ってのは想像を絶する、
今住んでるところは中はぐちゃぐちゃになったがなんとか住める状態、それだけでもほんとに良かったんだなーと実感、
熊本城も悲惨な姿になっている、遠くからの写真だがそれでもその悲惨さがわかる、
未だ収まらない地震、地元のテレビには「熊本地震 今後も警戒」のテロップがずーっと出ている、果たしていつまで続くのか?
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