2015年10月28日水曜日

久々に

久々にライブに行ってきた、沢田聖子ライブ、ライブハウスでの開催、

沢田聖子、ちょっとプロフィールを書くと、イルカの妹というキャチフレーズでデビュー、ところが幼少の頃は子役やってて、パンシロンという胃腸薬があったがそのCMに渥美清と出ていた、

デビュー前アイドルオーディションで落選、が故神戸和夫氏(イルカのプロデューサー、夫)に見いだされてデビューしたそうだ、自身神戸和夫氏の影響はとても大きいと言っている、

LPは売れていたがなかなかシングルヒット曲が出ずレコード会社変わったり、この世界続けるか?と紆余曲折を経ながらも、歌い続けている、

自分が知ったのは、デビュー当時ひな祭りコンサートってのがFMであった、これがめちゃ良くて、それからレコード買い続けたな、

デビュー当時のプロモーションライブがあって、行った記憶がうっすらある、

レコードからCDに変わる頃、自分も忙しくなったりとかで随分遠ざかっていた、

ネットが広まる頃検索すると、まだ頑張ってるんだーという感じだったが、最近レコードのデジタル化をぼっちらやってるんだが、つい最近アンジェーヌというレコードを取り込んだ、

やっぱいいなーと聞きながら、ネット検索すると、お!地元ライブある、これは行ってみようかな?と足を運んだ、

この地でのライブは十数年ぶりだと、なんでも前回のがとにかく客が来なかったそうだ、今回は50人くらい来てたか?

開場に入ると当時のレコードがバックに並んでいる、ファンが持ってきたんだそうだ、

構成はギターとキーボード、バックにオケ流しながらの構成、自身はギター、かつてはキーボードかピアノだったが、最近はギターらしい、来てる人は当然ながらおやじばっかりだ、

故村下孝蔵と親好があってライブも一緒に回っていた、今年水俣の追悼ライブに初めて行ったと言ってた、ギター弾くのもこの辺りがあるかもしれない?初恋を歌ったな、

当然ながら最近の歌は知らない、しかしもうアラフィフなんだなー、ビックリは声が全然変わってないこと、50も越えれば、相当厳しいはずだが、さらには容姿もあまり変わらない、これはこれでビックリだ、希な存在だなー、CD、DVDと共に写真が売ってたが、アラフィフで写真が売れるなんていないぞ、


曲は比較的アップテンポな曲が多かったかなー?どれも親しみやすい曲ばかりだ、ギターの人はギルドのエレアコだったが、だいたいエレキの人らしく、アコギでエレキリードを弾いていた、アコギでエレキっぽく弾くとチョーキングとか大変だが、弦のゲージは何なのだろう?

久々のライブ、スケジュール的に厳しかったが、やっぱ行ってよかったな~、同世代も頑張ってるんだなー、少しは元気もらえたかな?












2015年10月18日日曜日

花魁道中

ここんとこお休みのブログ、久々復活?

街中企画で花魁道中ってのがあってたので見てきた、同じく街中企画の水あかりと同時進行、三脚が不可となってて、夜の撮影にはかなり厳しかった。

花魁道中、年に二回ほどやってるらしい、実際見たら随分凝ってたなー、花魁に扮する人は公募らしいが、なかなか妖艶!!





 
 
 
 
 
 
 






2015年6月13日土曜日

梅雨の合間

梅雨真っ盛り、近くの自然公園に行ってみた

この公園菖蒲があるんだが、自然淘汰するとあまり花は咲かないんだそうだ、やっと二輪咲いていた。
 
てんとう虫ががんばっていた。

晴れの日の紫陽花も悪くない。
 


 

2015年5月28日木曜日

デジタル遺品

デジタル遺品問題がNHKのニュースであった、

高齢者もパソコンやスマホを扱う時代、生前使っていたパソコンなど、本人が亡くなってしまうと家族親族がどう扱っていいかわからず、困ってしまうケースが出てきているという、

主に多いのがデジカメなどのメディアを保存してあって引き出そうにもパスワードが掛かっていたりして出せないとか、何処にいれてあるのかわからないとかが出てきているという、

さらには有料サービスがあったりネットバンキングで遺産があったりなどの問題も出てきているという、ホームページやブログの放置も問題になるという、デジタル時代ならではの問題だなー、

放送ではデジタル遺品エンディングノートとか作るとか家族間の話し合いが必要と言ってたが、パソコンの中身って結構マイルームと同じでその人の性格を反映している、

自分自身ザッパな性格なんで同じ種類のコンテンツがあっちこっち散らばってたりする、なかなか困った問題だ。

2015年5月15日金曜日

琴線に触れる曲

前にも書いたか?一度聞いて、あっこれ!とピーンと来て、とても気に入ってしまった歌や曲、そんなピーンと来るときって、半分うたた寝状態のふわふわしているときに耳に入ってくることが多い。

ここでも紹介したか?家入レオの”シャイン”フジコヘミングのラヴェル”なき女王のためのパヴァーヌ”等々、ほとんどがカーラジオから流れてきたときに耳にした曲ばかりだ、最近もあっ!これいい!ってのがあった。

岩崎宏美の”光の軌跡”これそうめんのCMに流れていた、そしてウィリアムズ浩子のビートルズのカバー”インマイライフ”ジャズシンガーだそうだ、メジャーではないがもう一度聞きたくて、久々にCD買った。ところでビートルズの曲って、なんか定期的に無性に聞きたくなる時ってあるなー。

2015年4月28日火曜日

CanonとNikon

CanonとNikon、カメラメーカーでは言わずと知れた2大メーカーだが、プロの世界では圧倒的にCanonを使ってるユーザーが多い。自分が若い頃はそこまでなかったと思うんだが、今は圧倒的にCanonだ、何故かなとネットを調べたらNeverまとめにこの特集をしたのがあった。

それによるとCanonが白に強く肌の色が綺麗なんだそうだ、対するNikonは黒に強いという、又オートフォーカスはキャノンが早いが精度ではニコンだという、スポーツシーンなどは精度より早さなんだろう、プロの現場では自分が気に入ってもクアイラントがダメと言えば終わり、そうなるとキャノンのほうがどうも気に入られるような背景があるらしい。

若い頃キャノンのF1という名機があった、これがプロに受けてキャノンがシェアーを広げていった感じかなー、その後EOSシリーズが登場する。

自分が今まで使ってきた中での偏見ある印象を並べてみると、(フィルムカメラ、コンパクトカメラ、デジカメ等)フジフィルム、とてもニュートラルで良かったな、オリンパス、鋭いっていう印象、反面硬い感じもあったな、ミノルタ、自分にとってはこれが一番だったかな、質感は柔らかい感じだった、ニコン、コントラストが強い、はっきりしている、一度キャノンを使ったがニコンに慣れていると薄いなーという印象。

実際使ってみるとNEVERまとめに書いていることはなるほどな、と納得する、それにしても同じカメラでもメーカーで随分違うもんだ、ましてやデジタルでも結構な違いが出るからな、だから面白いんだろうが。

ちなみに今のメインはニコン、何故かと言うと長年使っていたミノルタが壊れた頃、ミノルタがぽしゃってしまい新たにデジカメを探していたらニコンが安く出ていた為、そのままニコンがメインになってしまった、そのときは未だソニーが一眼まで出してなかった、ミノルタの技術は今のところなんとかソニーに受け継がれているらしいがソニーも?だからなー。

ちなみに同じメーカーでもその時によって結構違っている、フジフィルムは5台ほど使ったが2台はとても良い写りだったが3台はちょっと難ありだった、ニコンもD90というのがあったがこれは一眼レフにしてはかなり長寿だった、実際これ使ってこれはいいとお気に入りだったんだが後継機に変えたらちょっと画質が変わっていた、悪くは無いがD90のほうが良かったな。

2015年4月23日木曜日

初夏

長い春雨期を過ぎたか?晴れ日が続きだした、桜の後、藤が咲いていた。

最近、こと座流星群が見えるらしいが、天気が良いせいか、見えたの報告が聞かれる、残念ながら流星は見てないが、月と金星がが接近していた。(ちょっと見にくいが)

気候も良くなってニャンも大あくび


令和8年熊本地震発生