この季節といえば卒業ソング、斉藤由紀の「卒業」とか最近ではいきものがかりの「エール」などいろいろあるが今年突出して耳にするのが海援隊の「贈る言葉」、 ほんと今年の春はテレビ、ラジオ両方でとにかくよく耳にする。
海援隊はデビューが中学のときだったかなー、「母に捧げるバラード 」福岡出身の3人組、その中に言わずと知れた武田鉄矢がいる。歌もヒットしたが俳優としても101回目のプロポーズ、そして金八先生とその活躍ぶりは凄い、(ストロベリーナイトにも出てたなー)
最近ではその博学ぶりで世界一受けたい授業とかにも出てたりする。が今一番は朝のラジオ番組での武田鉄矢の朝の三枚下ろしだろう。最近読んだ本や話題を熱のこもった弁を唱えている。
なかなか面白くて聞きだすと次を聞きたくなってちょっとはまってしまう。 それにしてもこの頃のフォークの大御所は話がうまい、というかとにかく好奇心旺盛だ、さだまさし、谷村新司、そして武田鉄矢、前にも書いたかなー、
海援隊で好きな曲は母に捧げるバラード、思えば遠くに来たもんだ、贈る言葉、も好きだけど個人的にはふるさといまだ忘れがたくがすっごく好きだ、
海援隊のメンバーで千葉 和臣のギターはアストリアス、福岡久留米のギターメーカーだ、クラッシックギターから始まった工房だ、自分も前に書いたことのあるアストリアスギターを持っている。D,カレントという2000年頃に作られたモデルだ、
D,カレントはアストリアスの中でも下位モデルではあるが根強い人気があったのか、一度無くなったが最近イケベ楽器とのコラボで復活している。が仕様はちょっと変わったみたいだ、
これを弾いてみると非常に丁寧に作られているなーという感じ、この工房の技術の確かさを感じる。
今年の桜は2月の急激な気温上昇でどこも早い開花が宣言されている。暖かいので咲き始めると一気に進むんじゃないかということで見ごろは短いんじゃないかということを言っている。
「贈る言葉」なんか昔送別会で皆がこの歌で送り出してくれた記憶があるなー、この曲を聴くとあの頃を思い出す。
2013年3月19日火曜日
2013年3月12日火曜日
震災から2年…
東日本大震災から2年が経過した、NHKで福島原発の特集があっていた、震災当日の福島原発の状況再現、これを見ていたら本当にこの2年、問題はなにも解決していないように思える。
震災直後自動停止、その後10mを超える大津波が襲来、直後停電、なんとすべての電源が喪失、このままでは冷却が出来ない、
原子炉毎に緊急冷却方法が違う。1号機はイソコンと呼ばれる電源が喪失しても冷却できる装置があった、しかしなんということか数十年このイソコンを稼動させたことが無いという。
電源が喪失していたため動いているかどうかもわからない状態、イソコンの排気口にもやもやと蒸気が漂っている。動いているんじゃないかという見解、実はイソコンが稼動するともうもうと蒸気がでるそうで、そのことを誰も知らなかった、
別の原子炉では消防車から水を注水できる可能性が、消防車と配管を繋いで注水、注水できていると思っていたらなんとほとんど出来ていない、
後でわかったのが配管は一部復水機に繋がっていて原子炉が圧力が高い為原子炉には水が行かず復水機に溜まっていた、
現場はパニック状態だ、時間の経過とともに電源が復旧しない状態での冷却手段が全く無い、ただただ焦りだけが経過していく。そんな中遂に水素爆発が発生、
こうしてみるとこんな状態で安全神話が作られていたと思うとびっくりを通り越して開いた口がふさがらない状態だ、こんな状態で安全神話は作られていたのだ、
要は総電源喪失状態など想定していなかったことに一番の問題がある。総電源喪失などあるはずが無い、想定外だった、原発で想定外があっていいのか?
結局冷却のため自衛隊のヘリで水を散布するがうまくいかない、一番効果があったのは通称キリンと呼ばれるコンクリートを流し込む長身の重機、とにかく東電だけでは全く対処できなかった。
今原発はとりあえず電源喪失時でも対処する準備、訓練をやっているというが、実際に起こったらほとんど機能できないのではないだろうか、同じことが起こるかもしれないし、全く違う事態が発生するかもしれない、こういう非常時は事はスムーズに行かないのが常だ、
さらには使用済み核燃料の問題、福島原発の汚染水も溜まる一方、どう考えても解決しなければ、しかし現状では極めて難しい問題が山積みだ、人類はこの難問を未来においては解決するのだろうか?
震災から二年、数多くの動画を振り返ってみた、東日本震災、ちょうど昼間に起こったこともあって、多くの動画が撮られていた、今は携帯でも動画が撮れる時代、さらにはユーチューブなんてのも手伝って本当に数多くの動画が撮られた、中にはドライブレコーダーで流される車の中から撮影されたものもあった、
さすがに動画になると実にリアルだ、当事者としては振り返りたくないシーンではあるだろうが、後世に伝えるという意味ではこれだけ現実味を感じるメディアは無いだろう。
今地震が起こったら、シミュレーションすることが大切だと誰かが言っていた、なかなか難しいが確かにこれは極めて有効かなーと思うところだ、今地震が起こったら家具が天井が、携帯は、地面は、人々は?そこからじゃどうすればいい?と発展させていく、そんな地震シュミレーション、最近はバーチャル世界が随分と進んでいるが地震バーチャルシュミレーションソフトとかでてきてもよさそうなんだがなー
さすがに動画となると違うもんだなー、
震災直後自動停止、その後10mを超える大津波が襲来、直後停電、なんとすべての電源が喪失、このままでは冷却が出来ない、
原子炉毎に緊急冷却方法が違う。1号機はイソコンと呼ばれる電源が喪失しても冷却できる装置があった、しかしなんということか数十年このイソコンを稼動させたことが無いという。
電源が喪失していたため動いているかどうかもわからない状態、イソコンの排気口にもやもやと蒸気が漂っている。動いているんじゃないかという見解、実はイソコンが稼動するともうもうと蒸気がでるそうで、そのことを誰も知らなかった、
別の原子炉では消防車から水を注水できる可能性が、消防車と配管を繋いで注水、注水できていると思っていたらなんとほとんど出来ていない、
後でわかったのが配管は一部復水機に繋がっていて原子炉が圧力が高い為原子炉には水が行かず復水機に溜まっていた、
現場はパニック状態だ、時間の経過とともに電源が復旧しない状態での冷却手段が全く無い、ただただ焦りだけが経過していく。そんな中遂に水素爆発が発生、
こうしてみるとこんな状態で安全神話が作られていたと思うとびっくりを通り越して開いた口がふさがらない状態だ、こんな状態で安全神話は作られていたのだ、
要は総電源喪失状態など想定していなかったことに一番の問題がある。総電源喪失などあるはずが無い、想定外だった、原発で想定外があっていいのか?
結局冷却のため自衛隊のヘリで水を散布するがうまくいかない、一番効果があったのは通称キリンと呼ばれるコンクリートを流し込む長身の重機、とにかく東電だけでは全く対処できなかった。
今原発はとりあえず電源喪失時でも対処する準備、訓練をやっているというが、実際に起こったらほとんど機能できないのではないだろうか、同じことが起こるかもしれないし、全く違う事態が発生するかもしれない、こういう非常時は事はスムーズに行かないのが常だ、
さらには使用済み核燃料の問題、福島原発の汚染水も溜まる一方、どう考えても解決しなければ、しかし現状では極めて難しい問題が山積みだ、人類はこの難問を未来においては解決するのだろうか?
震災から二年、数多くの動画を振り返ってみた、東日本震災、ちょうど昼間に起こったこともあって、多くの動画が撮られていた、今は携帯でも動画が撮れる時代、さらにはユーチューブなんてのも手伝って本当に数多くの動画が撮られた、中にはドライブレコーダーで流される車の中から撮影されたものもあった、
さすがに動画になると実にリアルだ、当事者としては振り返りたくないシーンではあるだろうが、後世に伝えるという意味ではこれだけ現実味を感じるメディアは無いだろう。
今地震が起こったら、シミュレーションすることが大切だと誰かが言っていた、なかなか難しいが確かにこれは極めて有効かなーと思うところだ、今地震が起こったら家具が天井が、携帯は、地面は、人々は?そこからじゃどうすればいい?と発展させていく、そんな地震シュミレーション、最近はバーチャル世界が随分と進んでいるが地震バーチャルシュミレーションソフトとかでてきてもよさそうなんだがなー
さすがに動画となると違うもんだなー、
2013年3月5日火曜日
啓蟄だが
今日は啓蟄、虫が土から出てくるという春を告げる日の一つなんだが、先週末は北海道で猛吹雪、9人が死亡という状況が起こった、
雪でふさがれた車のマフラー、一酸化炭素が社内に入り込み中毒、避難のため外には出たがホワイトアウト状態(吹雪で全く前が見えない状態のことを言うらしい)方向感覚を失い遭難、これらのことが雪山とかでならまだしも平地で起こっているのだから、
九州人からすると全く想像できない世界だ、
こちら九州ではまさに春目前、啓蟄にぴったりの日和となった、
梅桃は咲き、ひばりの声も聞いた、今日はPM2.5の情報開示が始まった初日、この初日に早速注意喚起情報が出された、
朝から前方600mの山が晴れた日はくっきりなんだが、今日はやたらかすんでいる、やばいかなと思っていたらPM2.5の注意喚起情報が出て出来れば外出は避けたほうがいいという。
春といっても花粉は飛ぶわ、黄砂は飛ぶわ、おまけにPM2.5までやってきて、あまり春よ来いとは言えない状態、それにしても北国はほんとうに春よ来い、早く来いなんだろうなー、猛吹雪、想像を絶する世界だ、
雪でふさがれた車のマフラー、一酸化炭素が社内に入り込み中毒、避難のため外には出たがホワイトアウト状態(吹雪で全く前が見えない状態のことを言うらしい)方向感覚を失い遭難、これらのことが雪山とかでならまだしも平地で起こっているのだから、
九州人からすると全く想像できない世界だ、
こちら九州ではまさに春目前、啓蟄にぴったりの日和となった、
梅桃は咲き、ひばりの声も聞いた、今日はPM2.5の情報開示が始まった初日、この初日に早速注意喚起情報が出された、
朝から前方600mの山が晴れた日はくっきりなんだが、今日はやたらかすんでいる、やばいかなと思っていたらPM2.5の注意喚起情報が出て出来れば外出は避けたほうがいいという。
春といっても花粉は飛ぶわ、黄砂は飛ぶわ、おまけにPM2.5までやってきて、あまり春よ来いとは言えない状態、それにしても北国はほんとうに春よ来い、早く来いなんだろうなー、猛吹雪、想像を絶する世界だ、
2013年2月24日日曜日
Made in germany NEUMANN
NEUMANN(ノイマン)というドイツの老舗マイクメーカーがある。この特集がDIGIRECOに出ていた。前回SONYのスタジオ御用達ヘッドホンのことを書いたことがあるが、このときもDIGIRECOだった、
これ無料であるが楽器店あたりしかないので行かなかったりするとご無沙汰になることも多い、が中身はなかなか濃くて今回はノイマンのマイクの話、
ノイマンのマイクといえばこれまたスタジオ御用達である、商用スタジオなら必ずおいてあるという代物、メイドインジャーマニー、創業は1928年とある、コンデンサーマイクといえばノイマンである。
とにかくスタジオではよく使われるマイクでスタジオレコーディング風景にノイマンが写っているのがとてもかっこいい、
ところでミキサーとかオーディオインターフェイスにコンデンサーマイク用のファンタム電源という48Vの電源スイッチがある。コンデンサーマイクは電圧を掛けてあげないと作動しない、
若い頃ソニーのコンデンサーマイクを使っていた、これは単三で駆動する。前はファンタム電源という言葉さへ知らなかった、へープロ仕様はファンタム電源なるものをコンデンサーマイクに供給するのか、でも48vとはずいぶん電圧が高いなー、なんでだろう
と思うこと数十年…(気の長い話だ)やっと解明、ノイマンがコンデンサーマイクを確立した頃、48vにしたそうで、その頃はまだ真空管駆動、これがトランジスタになってもそのまま引きずって48vになってるそうだ、
48vといっても電流自体は小さいので回路的には難しくないのだろうが、コンデンサーマイクの扱いはちょっとめんどう、しかしさすがにドイツだなー、ノイマン世界標準は今後も続くだろう
今持っているのはノイマンではなくて(とても高くて)前に登場したべリンガーのコンデンサーマイクとフォステクスのコンデンサーマイクステレオ仕様、べリンガーは前にも書いたとおり安価でもなかなかのものだ、書き込み等にあったとおりちょっと高域にぴーくがあって若干気になるがなかなかのものだ、
もう一つのフォステクスのはこれはフラットで使いやすい、これはお気に入りだ、
これ無料であるが楽器店あたりしかないので行かなかったりするとご無沙汰になることも多い、が中身はなかなか濃くて今回はノイマンのマイクの話、
ノイマンのマイクといえばこれまたスタジオ御用達である、商用スタジオなら必ずおいてあるという代物、メイドインジャーマニー、創業は1928年とある、コンデンサーマイクといえばノイマンである。
とにかくスタジオではよく使われるマイクでスタジオレコーディング風景にノイマンが写っているのがとてもかっこいい、
ところでミキサーとかオーディオインターフェイスにコンデンサーマイク用のファンタム電源という48Vの電源スイッチがある。コンデンサーマイクは電圧を掛けてあげないと作動しない、
若い頃ソニーのコンデンサーマイクを使っていた、これは単三で駆動する。前はファンタム電源という言葉さへ知らなかった、へープロ仕様はファンタム電源なるものをコンデンサーマイクに供給するのか、でも48vとはずいぶん電圧が高いなー、なんでだろう
と思うこと数十年…(気の長い話だ)やっと解明、ノイマンがコンデンサーマイクを確立した頃、48vにしたそうで、その頃はまだ真空管駆動、これがトランジスタになってもそのまま引きずって48vになってるそうだ、
48vといっても電流自体は小さいので回路的には難しくないのだろうが、コンデンサーマイクの扱いはちょっとめんどう、しかしさすがにドイツだなー、ノイマン世界標準は今後も続くだろう
今持っているのはノイマンではなくて(とても高くて)前に登場したべリンガーのコンデンサーマイクとフォステクスのコンデンサーマイクステレオ仕様、べリンガーは前にも書いたとおり安価でもなかなかのものだ、書き込み等にあったとおりちょっと高域にぴーくがあって若干気になるがなかなかのものだ、
![]() |
| べリンガーB-1 |
![]() |
| フォステクスMC10ST |
2013年2月16日土曜日
音楽と数学の関係
NHKで音楽と数学の関係を解いた番組があった、内容はともかく(すでに忘れてしまった)音楽と数学は密接な関係にあるというもの、
途中からだったので全部見ていないのだが、うーん覚えているところでは和音というのがあるが、例えばドミソという和音だが、この音の周波数の最小公倍数(すでにこの時点でお手上げ)が小さくなるほど響きがよくなるんだそうだ、
曲を作るという作業も又設計図を作るのに似ているという。確かにAメロがあったりサビがあったり、この曲はこういう感じにしようとか、曲作りにおいてはあれやこれや組み立てるものだ、
あと現代音楽家でなんでもアルゴリズムなるものを使って一切感情を入れず作曲する人がいてこれが非常に評価されてるという。
楽譜は関数のxとy軸のグラフと一緒とかなにやらかにやらよくわからんが、とにかく音楽の成り立ちの数学的成り立ちが同じらしい、
まあだいたいピアノとか音階ってのも階段ってのを考えるとデジタル的だしなー、テンポだってそうだし、常々音楽と数学はなんか関係あるんじゃないかと思っていたが科学的にやはりそうだったんだ、
ましてや楽譜なるものこれは翻訳に似ている、あのおたまじゃくしから音を連想して瞬時に頭の中で変換しているんだらか恐ろしい世界だ、さらには日本ではドミソがCDEになりさらにはいろはでハ短調とかいったいどれだけ変換しなければいけないんだ、
そう考えると楽譜って高さと長さとマトリックスで考えてるんだなー、よくこんなこと考えたものだ、
ちなみに自分は数学というものが大の苦手だ、数字を見るとアレルギーが出そうだ、思い返せばどれだけこの数学で苦い思いを…、
NHKの高校講座とか暇なときはぼやーっと見てる(聞いてる)のは好きなんだが数学だけは御免!というところだ
今でこそレコードからCD、などなど気軽に音楽というものに接することが出来る時代だが一昔前だったらたぶん音楽には全く接することはなかったんだろうなー
番組の最後は初音ミクだった、音楽はいまやコンピューターとは密接な関係になっている。今の時代にモーッアルトやベートーベンがいたらもっと凄いのやったんじゃないかなんていう人がいた
これからも音楽と数学どんどん結びついてびっくりするようなこといろいろ出てくるんだろうなー
途中からだったので全部見ていないのだが、うーん覚えているところでは和音というのがあるが、例えばドミソという和音だが、この音の周波数の最小公倍数(すでにこの時点でお手上げ)が小さくなるほど響きがよくなるんだそうだ、
曲を作るという作業も又設計図を作るのに似ているという。確かにAメロがあったりサビがあったり、この曲はこういう感じにしようとか、曲作りにおいてはあれやこれや組み立てるものだ、
あと現代音楽家でなんでもアルゴリズムなるものを使って一切感情を入れず作曲する人がいてこれが非常に評価されてるという。
楽譜は関数のxとy軸のグラフと一緒とかなにやらかにやらよくわからんが、とにかく音楽の成り立ちの数学的成り立ちが同じらしい、
まあだいたいピアノとか音階ってのも階段ってのを考えるとデジタル的だしなー、テンポだってそうだし、常々音楽と数学はなんか関係あるんじゃないかと思っていたが科学的にやはりそうだったんだ、
ましてや楽譜なるものこれは翻訳に似ている、あのおたまじゃくしから音を連想して瞬時に頭の中で変換しているんだらか恐ろしい世界だ、さらには日本ではドミソがCDEになりさらにはいろはでハ短調とかいったいどれだけ変換しなければいけないんだ、
そう考えると楽譜って高さと長さとマトリックスで考えてるんだなー、よくこんなこと考えたものだ、
ちなみに自分は数学というものが大の苦手だ、数字を見るとアレルギーが出そうだ、思い返せばどれだけこの数学で苦い思いを…、
NHKの高校講座とか暇なときはぼやーっと見てる(聞いてる)のは好きなんだが数学だけは御免!というところだ
今でこそレコードからCD、などなど気軽に音楽というものに接することが出来る時代だが一昔前だったらたぶん音楽には全く接することはなかったんだろうなー
番組の最後は初音ミクだった、音楽はいまやコンピューターとは密接な関係になっている。今の時代にモーッアルトやベートーベンがいたらもっと凄いのやったんじゃないかなんていう人がいた
これからも音楽と数学どんどん結びついてびっくりするようなこといろいろ出てくるんだろうなー
2013年2月7日木曜日
2月6日はブログの日
2月6日はブログの日なんだそうだ、26でひっかけてあるだけなんだろうがこのブログも7年目になる。へー7年か、早いものだ、
飽きやすい自分にしては続いてるなー、まあ日記代わり的な書き方で、何に絞ったということもないから、だらだらと書き続けているだけだが、
というか最初の頃書いたブログでバイクで海にいった話を書いた、夏でへろへろになったと書いている。このとき7月で暑かった、しかし若い頃の感じで出て行ったのが大間違い、実を言うとこのとき帰ってからほんときつかった、若い頃はこんなんじゃなかったのにと…
あれから6年が過ぎた、アー名づけるなら老化日記とでも言おうか?なんか本格的に厳しくなってきたのがこの頃からかなーという感じ、その後はなんか加速して老化が進んでいるような?
いろいろ動きたいんだが、体がいうこと利かない、困ったものだ、といいつつだらだらとそんなこと書き続けるのかなー?
そーいや梅が開花した、昨年より18日早いそうだ、(昨年がえらく遅かった)

飽きやすい自分にしては続いてるなー、まあ日記代わり的な書き方で、何に絞ったということもないから、だらだらと書き続けているだけだが、
というか最初の頃書いたブログでバイクで海にいった話を書いた、夏でへろへろになったと書いている。このとき7月で暑かった、しかし若い頃の感じで出て行ったのが大間違い、実を言うとこのとき帰ってからほんときつかった、若い頃はこんなんじゃなかったのにと…
あれから6年が過ぎた、アー名づけるなら老化日記とでも言おうか?なんか本格的に厳しくなってきたのがこの頃からかなーという感じ、その後はなんか加速して老化が進んでいるような?
いろいろ動きたいんだが、体がいうこと利かない、困ったものだ、といいつつだらだらとそんなこと書き続けるのかなー?
そーいや梅が開花した、昨年より18日早いそうだ、(昨年がえらく遅かった)
2013年2月5日火曜日
ずいぶん暖かくなった
ここんとこ急に暖かくなった、ここ九州では17、8度まで最高気温が上昇、昨日は奄美、南九州で春一番が吹いたと報道があった、
今冬は寒くなるのが早くて12月1月とずいぶん寒かった、今までの経験では早く寒くなるときは案外春が早い、例外に漏れず今冬も春の到来は早いらしい、
春一番って立春から春分までの期間に強く吹く南風を言うそうで、昨日は立春だったので今までで一番早い春一番になったそうだ、
まあすんなり暖かくはならないだろうが、春といえば心躍るというか暖かくなるのはいいんだが、自分はあまり春の到来は?である、そう花粉症が心配だ、2月にはいってそろそろ飛び出しているらしい、予測では九州は例年の8割程度という、
若い頃アレルギー診断をした、一番反応したのがかもがやという5月に飛ぶイネ科の植物、杉に関してはあまり反応しなかった、ところが歳取ってきたら杉にも敏感に反応するようになった、それだけ衰えたんだろうなー
気になるといえば中国の大気汚染、天気は西から動いていく、まっさきに影響があるのが九州だ、今回PM2.5なる超微粒子が問題になっている。7割は硫化イオンと有機物ということだが、どう人体に影響が出るのかがよくわからないという。
とにかく当の北京などはもやってて一昔前のスモッグ状態だからいいはずがない、ここでは十年前くらいから春先になんもない西海岸で光化学スモック注意報がでたりしている、相手が相手だけに難しそうだ、
今冬は寒くなるのが早くて12月1月とずいぶん寒かった、今までの経験では早く寒くなるときは案外春が早い、例外に漏れず今冬も春の到来は早いらしい、
春一番って立春から春分までの期間に強く吹く南風を言うそうで、昨日は立春だったので今までで一番早い春一番になったそうだ、
まあすんなり暖かくはならないだろうが、春といえば心躍るというか暖かくなるのはいいんだが、自分はあまり春の到来は?である、そう花粉症が心配だ、2月にはいってそろそろ飛び出しているらしい、予測では九州は例年の8割程度という、
若い頃アレルギー診断をした、一番反応したのがかもがやという5月に飛ぶイネ科の植物、杉に関してはあまり反応しなかった、ところが歳取ってきたら杉にも敏感に反応するようになった、それだけ衰えたんだろうなー
気になるといえば中国の大気汚染、天気は西から動いていく、まっさきに影響があるのが九州だ、今回PM2.5なる超微粒子が問題になっている。7割は硫化イオンと有機物ということだが、どう人体に影響が出るのかがよくわからないという。
とにかく当の北京などはもやってて一昔前のスモッグ状態だからいいはずがない、ここでは十年前くらいから春先になんもない西海岸で光化学スモック注意報がでたりしている、相手が相手だけに難しそうだ、
登録:
投稿 (Atom)
-
リサイクルショップでスピーカーを買った、 JBL J216Pro なんとJBL と言っても安いやつ、定価は当時で2本で6万くらい、 JBLと言えば 若い頃憧れのスピーカー、どでかいキャビネットにブルーのパネル、そしてこれまたデカいウーファー、 とホーンのツィーター、...
-
遂にお初というのは、Gibsonのお話である、 話は遡るが前に書いたHISTORY NT501 ちょっと思ってた音と違ってる、前述のとおりとても弾きやすいギターでとにかくネックの感触は最高、小さめのギターでとても良い感じだったが、一つ低音が好きになれない、なにかなーこの低音?も...
-
年末放映されたプロデューサー、ミュージシャンの佐久間正英氏が亡くなった、末期がんだった、享年61歳 この番組が制作された時はすでに医者から余命を宣告されていたようで、体はかなり衰弱している様子だった、 この人のことは名前は聞いたことあるな程度でキーボーディストかなくらいし...



