今年は雨が多い、先週は朝方は氷点下何てのもあったが今日は10度、桜の開花予想は遅れぎみだ、そんな春、木蓮が咲き始めた、
2015年3月16日月曜日
2015年3月12日木曜日
残すべきもの
震災から4年が過ぎた、震災の記憶をいかに繋いでいくかが課題になっている、
サングラスみたいなのを掛けると震災直後の様子が出てくるというIT機器の紹介もテレビで見た、
一昨日、あなたの街も戦場だった、という番組があった、米軍機の機銃掃射の映像だ、米軍機にはガンカメラという引き金を引くと撮影するというカメラが搭載してあった、
空襲とかのは結構見たことあったが機銃掃射のは見たことがなかった、機銃掃射に関しては自治体の歴史にも残ってないのも多いという、
同じくして最近戦艦武蔵の沈んでいる姿が発見された、70年目にして勇姿があらわれたわけだ、
当事者にとっては辛い出来事も後世のためには残していかなければいけない、
武蔵の発見は、戦争忘れるなよ、というメッセージなのかもしれない、
サングラスみたいなのを掛けると震災直後の様子が出てくるというIT機器の紹介もテレビで見た、
一昨日、あなたの街も戦場だった、という番組があった、米軍機の機銃掃射の映像だ、米軍機にはガンカメラという引き金を引くと撮影するというカメラが搭載してあった、
空襲とかのは結構見たことあったが機銃掃射のは見たことがなかった、機銃掃射に関しては自治体の歴史にも残ってないのも多いという、
同じくして最近戦艦武蔵の沈んでいる姿が発見された、70年目にして勇姿があらわれたわけだ、
当事者にとっては辛い出来事も後世のためには残していかなければいけない、
武蔵の発見は、戦争忘れるなよ、というメッセージなのかもしれない、
2015年3月10日火曜日
2015年3月9日月曜日
2015年3月6日金曜日
復活なるか?
久々にDTMを使ってのコピーをしている、
これではいかん、と始めることにした、選んだのはふきのとうの白い冬、この曲ネットで調べていたら編曲瀬尾一三、アコギは石川鷹彦、吉川忠英、エレキは藤野芳丸らしい、ほー!ゴールデンメンバーだなー、
自分の場合全くの完コピである、オリジナルも独創性もなにもない、ただ単にコピーするだけだ、
しかし完コピは大変だ、楽典についてはたいして知識もなしにただ単に耳コピなんでMIDI打ち込みを淡々と行うだけだ、キーボードも弾けないので一音一耳で確かめて打ち込んでいく、
従ってとんでもなく時間が掛かる、おかげで寝不足、やりだすと一日中そんなことやっている、
いつになったら完成するんだ?完成したからといってただ単に自己満足で終わりだ、本当にただのコピーなんでカラオケ作ってるようなもんだ、
耳コピなんで同じ曲を何回も何十回も聴く、昔のレコードやテープじゃないのでマウス一発で戻れる、おかげで頭の中はコピー元の曲が一日鳴っている、
やっと白い冬がもうちょいまでこぎつけた、はー2ヶ月か、掛かるもんだ、まぁ面白いからいいか、
これではいかん、と始めることにした、選んだのはふきのとうの白い冬、この曲ネットで調べていたら編曲瀬尾一三、アコギは石川鷹彦、吉川忠英、エレキは藤野芳丸らしい、ほー!ゴールデンメンバーだなー、
自分の場合全くの完コピである、オリジナルも独創性もなにもない、ただ単にコピーするだけだ、
しかし完コピは大変だ、楽典についてはたいして知識もなしにただ単に耳コピなんでMIDI打ち込みを淡々と行うだけだ、キーボードも弾けないので一音一耳で確かめて打ち込んでいく、
従ってとんでもなく時間が掛かる、おかげで寝不足、やりだすと一日中そんなことやっている、
いつになったら完成するんだ?完成したからといってただ単に自己満足で終わりだ、本当にただのコピーなんでカラオケ作ってるようなもんだ、
耳コピなんで同じ曲を何回も何十回も聴く、昔のレコードやテープじゃないのでマウス一発で戻れる、おかげで頭の中はコピー元の曲が一日鳴っている、
やっと白い冬がもうちょいまでこぎつけた、はー2ヶ月か、掛かるもんだ、まぁ面白いからいいか、
2015年1月4日日曜日
ギターを巡る環境?
2015年が始まった、正月は久々に余り弾かないギターを引っ張り出して弾いてみた、さっぱり巧くならないギター、従って同じ曲ばっかり練習と言うか弾いている、飽きもせずに!!同じ曲ばっかり一年以上も弾いてるか?
相変わらずMartin Doobie42いい音だなーあれこれ弾いてるとやっぱり段違いにいい音だな、
Epiphone AJ-500ME 安いギター、中国製だが久々弾いてみるとなかなかいい感じだ、作りはおせいじにもいいという感じではないが、ただ言えるのはトップが薄い、薄いってのはやはり鳴り易いのかな?薄いといえばこれ最初なんかひびりがあって持っていったら力木がはがれかけてたというから、だいたい接着とかあんまり良くないんだろうなー、でもなかなか鳴ってくれる、
バーニーレスポールカスタムタイプ、これほんと久々に弾いてみた、いやーこれはいい音だな、ハムバッキングマイクはあのPAFを真似たというだけあって、やっぱいいわーこれ、久々弾いたらスイッチが接点不良を起こしていた、ちょっとメンテしないと!!
それからフェルナンデスの石ロゴストラト、これまたやっぱいいな、それにしてもこれ30年以上前のだが錆びもなくめちゃくちゃ綺麗やなー、
Martin D-18GE うーんこれもまたさすがにいいね、これエピフォンのトップとは正反対にトップはかなり厚い、強く弾けばかなりの音量になる、自分が持っているアコギの中では一番重くて巷で言われているとおり音量がある、がしかし爪弾くような弾き方でもとてもきれいに鳴ってくれるのだ、不思議だなー、
Martin OM-18V これはOMタイプなんでなんと言っても弾きやすい、いわゆるマホガニーの素朴な音が持ち味だ、でもこれも10年以上の歳月で随分音が良くなってきたぞ、横からトップを見るとちょっとだけいわゆるマーチンクラックってのが出てきたみたいなんだが?
Takamine TLG1 ガットギターだ、唯一のガットなんだが結構弾いている、傷も多くかなり弾きこまれたものらしいがガットにしては高域が結構伸びるのが気に入っている、
アイバニーズ 12弦ギター、安いギターなんだが作りは結構凝っている、12弦なのにとても軽い、さすがに低域はちょっと厳しいが最近12弦にハマってて最近良く弾いてる、
実はちょっと前にヤマハのFG-302-12弦を手に入れた、ジャンクに出ていたので買ってみたのだが致命傷はネック起き、12Fがなんと6mmくらいある、反りではなくネック起きである、リペアーに持っていったら6万くらい掛かると言う、それでも古いのでけっこう厳しいかもと言われた、はー無理!!さすがに12弦でこの弦高は厳しい、音はとても良かったが手放してしまった、
自分の場合ギターを取り巻く環境というのがなかなかにして厳しい状態にある、若い頃ギター練習したがあんまりうまくならなかった、そのまま20年近いブランク、K.ヤイリのギター一本だけはなんとか維持してたんだが持ってるだけで弾かなかったなー、
でもこれが響いていざ再開したらぜんぜん指は動かんし、というか加齢と伴に指はだんだんというか急速に衰えていく、ちょっと再開が遅かったなー、それにしても一番の不安は加齢だ、老化だ、ほんとーに指動かなくなってる、フレーズがなかなか覚えられない、やっと覚えたフレーズもちょっと弾かないとすっぱり忘れている、あー!!!
さらには数年前からこのブログにも出てくる腱鞘炎、冬になるといかん、昨年はやはり1月末くらいから再発、再発すると半年は弾けない、そろそろそんな時期、怖い、
家はアパートなんで狭い、当然ながらフルボリュームなんてなかなか難しい、マイルームなんてのもない、家族がいるとうるさいとブーブー言われる、狭いからギターぶつける、傷が入る、あーやっちまったよと落ち込む、収納だけはあれこれ工夫してあまりスペースを取らない様にしているのだが、
あれこれあるが、それでも回りにギターを弾く人がいればそれなりおもしろいんだろうが、残念ながら回りにギター弾く人いないし、一人寂しくテレテレと弾いてる、あーなんか暗いなー、
それでもいつからだろう?自分の中でギターの存在がこんなにも大きくなるなんて?弾かなかったブランク20年、この間すっぱりギターって消えていた、唯一持ってたK.yairiがいまや何本持ってんだ?
ちなみに新品のギターってほとんどない、いわゆるUsed品、中古だ、中古が手に入れやすくなった、しかもリーズナブルにというのが大きいんだろうが随分増えたもんだ、だから中古はあってもいわゆるビンテージってのはないな、
ギターの存在が大きくなったのはなんの要因か?幾つかあるんだが大きかったのは石川鷹彦巨匠のライブかなー?同じ頃カントリーブルースの出会いとか、巷のアコギブームとかあるけど、そういやマーチン手にした後は、なんか魔法に掛かったような魔力があるなー、でも最近一番手にしてるギターって以外にもtakamineのガットギターか?OM-18Vがその次かなー?
なかなか厳しい環境ではあるが下手でも好きになってしまったらどうしようもない、あれこれ言われながらも毎日弾いている、というか弾けなかったらどうもフラストレーションが溜まってしまう、でも下手なんでさらにフラストレーション溜まって、でもやっぱり弾きたくなって、なんというか晩酌みたいになってるかも?弾かないと一日が終わらない、今年はギター弾きまくるぞー!!って公言したいんだが…
相変わらずMartin Doobie42いい音だなーあれこれ弾いてるとやっぱり段違いにいい音だな、
Epiphone AJ-500ME 安いギター、中国製だが久々弾いてみるとなかなかいい感じだ、作りはおせいじにもいいという感じではないが、ただ言えるのはトップが薄い、薄いってのはやはり鳴り易いのかな?薄いといえばこれ最初なんかひびりがあって持っていったら力木がはがれかけてたというから、だいたい接着とかあんまり良くないんだろうなー、でもなかなか鳴ってくれる、
バーニーレスポールカスタムタイプ、これほんと久々に弾いてみた、いやーこれはいい音だな、ハムバッキングマイクはあのPAFを真似たというだけあって、やっぱいいわーこれ、久々弾いたらスイッチが接点不良を起こしていた、ちょっとメンテしないと!!
それからフェルナンデスの石ロゴストラト、これまたやっぱいいな、それにしてもこれ30年以上前のだが錆びもなくめちゃくちゃ綺麗やなー、
Martin D-18GE うーんこれもまたさすがにいいね、これエピフォンのトップとは正反対にトップはかなり厚い、強く弾けばかなりの音量になる、自分が持っているアコギの中では一番重くて巷で言われているとおり音量がある、がしかし爪弾くような弾き方でもとてもきれいに鳴ってくれるのだ、不思議だなー、
Martin OM-18V これはOMタイプなんでなんと言っても弾きやすい、いわゆるマホガニーの素朴な音が持ち味だ、でもこれも10年以上の歳月で随分音が良くなってきたぞ、横からトップを見るとちょっとだけいわゆるマーチンクラックってのが出てきたみたいなんだが?
Takamine TLG1 ガットギターだ、唯一のガットなんだが結構弾いている、傷も多くかなり弾きこまれたものらしいがガットにしては高域が結構伸びるのが気に入っている、
アイバニーズ 12弦ギター、安いギターなんだが作りは結構凝っている、12弦なのにとても軽い、さすがに低域はちょっと厳しいが最近12弦にハマってて最近良く弾いてる、
実はちょっと前にヤマハのFG-302-12弦を手に入れた、ジャンクに出ていたので買ってみたのだが致命傷はネック起き、12Fがなんと6mmくらいある、反りではなくネック起きである、リペアーに持っていったら6万くらい掛かると言う、それでも古いのでけっこう厳しいかもと言われた、はー無理!!さすがに12弦でこの弦高は厳しい、音はとても良かったが手放してしまった、
自分の場合ギターを取り巻く環境というのがなかなかにして厳しい状態にある、若い頃ギター練習したがあんまりうまくならなかった、そのまま20年近いブランク、K.ヤイリのギター一本だけはなんとか維持してたんだが持ってるだけで弾かなかったなー、
でもこれが響いていざ再開したらぜんぜん指は動かんし、というか加齢と伴に指はだんだんというか急速に衰えていく、ちょっと再開が遅かったなー、それにしても一番の不安は加齢だ、老化だ、ほんとーに指動かなくなってる、フレーズがなかなか覚えられない、やっと覚えたフレーズもちょっと弾かないとすっぱり忘れている、あー!!!
さらには数年前からこのブログにも出てくる腱鞘炎、冬になるといかん、昨年はやはり1月末くらいから再発、再発すると半年は弾けない、そろそろそんな時期、怖い、
家はアパートなんで狭い、当然ながらフルボリュームなんてなかなか難しい、マイルームなんてのもない、家族がいるとうるさいとブーブー言われる、狭いからギターぶつける、傷が入る、あーやっちまったよと落ち込む、収納だけはあれこれ工夫してあまりスペースを取らない様にしているのだが、
あれこれあるが、それでも回りにギターを弾く人がいればそれなりおもしろいんだろうが、残念ながら回りにギター弾く人いないし、一人寂しくテレテレと弾いてる、あーなんか暗いなー、
それでもいつからだろう?自分の中でギターの存在がこんなにも大きくなるなんて?弾かなかったブランク20年、この間すっぱりギターって消えていた、唯一持ってたK.yairiがいまや何本持ってんだ?
ちなみに新品のギターってほとんどない、いわゆるUsed品、中古だ、中古が手に入れやすくなった、しかもリーズナブルにというのが大きいんだろうが随分増えたもんだ、だから中古はあってもいわゆるビンテージってのはないな、
ギターの存在が大きくなったのはなんの要因か?幾つかあるんだが大きかったのは石川鷹彦巨匠のライブかなー?同じ頃カントリーブルースの出会いとか、巷のアコギブームとかあるけど、そういやマーチン手にした後は、なんか魔法に掛かったような魔力があるなー、でも最近一番手にしてるギターって以外にもtakamineのガットギターか?OM-18Vがその次かなー?
なかなか厳しい環境ではあるが下手でも好きになってしまったらどうしようもない、あれこれ言われながらも毎日弾いている、というか弾けなかったらどうもフラストレーションが溜まってしまう、でも下手なんでさらにフラストレーション溜まって、でもやっぱり弾きたくなって、なんというか晩酌みたいになってるかも?弾かないと一日が終わらない、今年はギター弾きまくるぞー!!って公言したいんだが…
2014年12月23日火曜日
久々に
ここんとこブログお休み、いろいろ考えることあってとか忙しくてとかなんだかんだ言い訳してみる、
エージング、スピーカーの世界でよく聞く言葉だ、新品のスピーカーはコーン紙が硬くて真価が発揮できない、ある程度鳴らしてこなれてくると本来の音が出てくるというものだ、
なにもスピーカーに限ったことではない、新しいものはある程度稼動することで真価を発揮する、がそれは劣化を促していることだ、
リサイクルショップのジャンクコーナー、コーン紙のエッジが破れたのがいっぱいある、かつて自分のお気に入りのケンウッドのスピーカーもウーファーのエッジがぼろぼろ破れてお釈迦になった、エージングとは劣化することである、
そういう意味では自分のエージングがここんとこやたら進んでいる、前から悪かった膝はだましだましやってきた、悪くなったり良くなったり、が最近またかなり良くない状態になってしまったがこれが回復しない、
ここ一年以上ずーっと腸の調子も良くない、さらに追い討ち、最近目が又悪くなってるようでどうも見えにくい、老眼ではなく遠くが見えにくい、いまさら近視が進んでいるのか?
私は相当のド近眼なんだが、数年前まで老眼が進んでいたのだがどういうことだ?調べてみると、ショック、かなり悪かった、参ったなー、どうも乱視があるようだ、参ったなーショックだ、
自分のエージングも随分と進んでいるようだ、しかも加速して…ウーファーのエッジがぼろぼろになるように自分もそんなときが近づいているんだな、
さらには体がこういう状態だからだろうか気持ちもなかなか前に向かない動けないあれこれやりたいことは頭に浮かぶのに行動が全く伴わない、当の頭もかなりぼけてきているし…
あー困った、アンチエージングは何処に?
エージング、スピーカーの世界でよく聞く言葉だ、新品のスピーカーはコーン紙が硬くて真価が発揮できない、ある程度鳴らしてこなれてくると本来の音が出てくるというものだ、
なにもスピーカーに限ったことではない、新しいものはある程度稼動することで真価を発揮する、がそれは劣化を促していることだ、
リサイクルショップのジャンクコーナー、コーン紙のエッジが破れたのがいっぱいある、かつて自分のお気に入りのケンウッドのスピーカーもウーファーのエッジがぼろぼろ破れてお釈迦になった、エージングとは劣化することである、
そういう意味では自分のエージングがここんとこやたら進んでいる、前から悪かった膝はだましだましやってきた、悪くなったり良くなったり、が最近またかなり良くない状態になってしまったがこれが回復しない、
ここ一年以上ずーっと腸の調子も良くない、さらに追い討ち、最近目が又悪くなってるようでどうも見えにくい、老眼ではなく遠くが見えにくい、いまさら近視が進んでいるのか?
私は相当のド近眼なんだが、数年前まで老眼が進んでいたのだがどういうことだ?調べてみると、ショック、かなり悪かった、参ったなー、どうも乱視があるようだ、参ったなーショックだ、
自分のエージングも随分と進んでいるようだ、しかも加速して…ウーファーのエッジがぼろぼろになるように自分もそんなときが近づいているんだな、
さらには体がこういう状態だからだろうか気持ちもなかなか前に向かない動けないあれこれやりたいことは頭に浮かぶのに行動が全く伴わない、当の頭もかなりぼけてきているし…
あー困った、アンチエージングは何処に?
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