ラジオ聞いてたら、ちょいと耳に留まるMusic、早速ネット調べたら出てきた、
姉妹連弾ユニット Kitori だった、
京都出身、大橋トリオプロデュースでメジャーデビューだと
なるほど、なんかいいな、
そーいや紅白に出てた 米津玄師、あいみよん とかもなんか面白そう、
2019年1月19日土曜日
2019年1月7日月曜日
2019波乱の幕開け
2019年1月3日18時15分頃 熊本県和水町を震源とする地震が発生、和水町震度6弱、
携帯の緊急地震速報が鳴る前に揺れが来た、三が日も明けぬうちに地震か!しかも今年大河ドラマ「いだてん」の主人公金栗四三の出身地、ドラマが始まる前に知れ渡ることとなった、それにしても今年は波乱の幕開けだ、
2019年1月6日は部分日食があった、ほぼ全国範囲だったが北の方ほど欠ける率が大きいと、ここでは1/4ほど欠けたかな、昨日が天気悪かったのでどうかなと言うところだったが雲の切れ間に見ることが出来た、
前回見れなかったときに用意していたNDフィルターが役に立った、
今年は今回と12月に又部分日食があるそうだ、今回は平成最後の日食となった、
携帯の緊急地震速報が鳴る前に揺れが来た、三が日も明けぬうちに地震か!しかも今年大河ドラマ「いだてん」の主人公金栗四三の出身地、ドラマが始まる前に知れ渡ることとなった、それにしても今年は波乱の幕開けだ、
2019年1月6日は部分日食があった、ほぼ全国範囲だったが北の方ほど欠ける率が大きいと、ここでは1/4ほど欠けたかな、昨日が天気悪かったのでどうかなと言うところだったが雲の切れ間に見ることが出来た、
前回見れなかったときに用意していたNDフィルターが役に立った、
今年は今回と12月に又部分日食があるそうだ、今回は平成最後の日食となった、
2019年1月1日火曜日
改めて聞いてみた
平成31年が明けた、平成最後の年がスタート、
で前回のJBL J216Pro、改めてじっくり聞いてみた、
そしたらふーむ?やはり違うな、
前回書いたケンウッドのと比べながらの試聴、
どうやら解像度が結構違う、定位が良いって言うのか分離
が良いって言うのか、ボーカルと楽器の定位がはっきりして
いる、
確かにケンウッドがスリーウェイでウーファーも20cmほどあるので低音は出るがどうもドンジャリ傾向、JBLは16cmなので低音はそこまで出ない、と思ったら曲によって低音が出たりする、ということは曲作り段階において低音強調してるとかしてないとかがはっきりわかると言うことだ、
最初高音ちょっときついかなと思ってたが聞いてたらそこまでない、ボーカルもなかなか良い感じだ、
とりあえずProと名乗ってるだけにモニターを意識してるのか?モニターほど厳密ともいえないかもしれないが、目指してるのはその当りか?
モニタースピーカーと言えば厳密にするんでちょっと面白みということでは欠けるとか言うが(有名なのはヤマハの101Mだなー)聞いたことないんでわからん?
ずーっと聞いてたらJBLの方ばかり聞いていた、ドラムとかの音もスピード感があってなかなか心地よい、ボーカルものロック系、そしてやっぱりJazz系がやっぱり良い、広がり系はそこまでないかなー、
そーか、その当りをネットでは安くてもJBLの音だよ、と謳っていたのか、ちなみに30年以上前のもの、似合う音楽はその頃のが一番だ、最近の音ではないな、
作りは結構チープ、ツィーターのネジ止め、よく見たらダミーだった、ネットワークも単純らしいし、でもよくよく聞いてたらやはりJBLらしさって出てるんだな、なんとか手に入れた甲斐があったというもんだ、
ところで昨年入手したSONYのヘッドホン、MDR7506 これは良かった、以前書いた長年のソニーヘッドホン、さすがにくたびれて、これまたスタジオ御用達のソニーのMDR-CD900STってのがあるがネットではワンランク下のこれがリスニングには向くなんてのがあったのでこれを買ってみた、
で買ってみたらこれまたびっくり、こりゃ凄い、というか前のがくたびれてたんだろうが、もうヘッドホンと言えばこれしかないくらいいい、
で前回のJBL J216Pro、改めてじっくり聞いてみた、
そしたらふーむ?やはり違うな、
前回書いたケンウッドのと比べながらの試聴、
どうやら解像度が結構違う、定位が良いって言うのか分離
が良いって言うのか、ボーカルと楽器の定位がはっきりして
いる、
確かにケンウッドがスリーウェイでウーファーも20cmほどあるので低音は出るがどうもドンジャリ傾向、JBLは16cmなので低音はそこまで出ない、と思ったら曲によって低音が出たりする、ということは曲作り段階において低音強調してるとかしてないとかがはっきりわかると言うことだ、
最初高音ちょっときついかなと思ってたが聞いてたらそこまでない、ボーカルもなかなか良い感じだ、
とりあえずProと名乗ってるだけにモニターを意識してるのか?モニターほど厳密ともいえないかもしれないが、目指してるのはその当りか?
モニタースピーカーと言えば厳密にするんでちょっと面白みということでは欠けるとか言うが(有名なのはヤマハの101Mだなー)聞いたことないんでわからん?
ずーっと聞いてたらJBLの方ばかり聞いていた、ドラムとかの音もスピード感があってなかなか心地よい、ボーカルものロック系、そしてやっぱりJazz系がやっぱり良い、広がり系はそこまでないかなー、
そーか、その当りをネットでは安くてもJBLの音だよ、と謳っていたのか、ちなみに30年以上前のもの、似合う音楽はその頃のが一番だ、最近の音ではないな、
作りは結構チープ、ツィーターのネジ止め、よく見たらダミーだった、ネットワークも単純らしいし、でもよくよく聞いてたらやはりJBLらしさって出てるんだな、なんとか手に入れた甲斐があったというもんだ、
ところで昨年入手したSONYのヘッドホン、MDR7506 これは良かった、以前書いた長年のソニーヘッドホン、さすがにくたびれて、これまたスタジオ御用達のソニーのMDR-CD900STってのがあるがネットではワンランク下のこれがリスニングには向くなんてのがあったのでこれを買ってみた、
で買ってみたらこれまたびっくり、こりゃ凄い、というか前のがくたびれてたんだろうが、もうヘッドホンと言えばこれしかないくらいいい、
2018年12月25日火曜日
買ってみた!
リサイクルショップでスピーカーを買った、
JBL J216Pro なんとJBL と言っても安いやつ、定価は当時で2本で6万くらい、
JBLと言えば 若い頃憧れのスピーカー、どでかいキャビネットにブルーのパネル、そしてこれまたデカいウーファー、
とホーンのツィーター、このスピーカーに似合う音楽はJAZZ、たしか43○○という
43から始まる型番が印象的な、二本で100万位したんじゃなかったか?
若い頃バイト先の親父がオーディオ好きで、地下にオーディオルームを作ってた、そこに鎮座してたのはJBLだった、
とまあ昔はそんなだったがリサイクルショップを徘徊してたらこれがあった、安いJBLもあるのは知ってたがそれなりだろうとあまり気にもとめなかった、しかも1987年製とある、31年前のだ、が綺麗だ、
綺麗ついでにネット検索、そしたらそれなりJBLの音がするとか、わるくないとか、そこそこ聞けそうだ、しかも古いスピーカーでよくあるウーファーのエッジぼろぼろってのはProに関してはあまりなさそう、
なんかネット見てたらつい…買ってしまった、
このスピーカーウーファーは16.5cm ドーム型ツィーターにプラスチックの保護キャップみたいなのが付いてる、
ネットではこのスピーカーさすがに年月経ているのでチューンアップしてオークションとか出てるのがちらほら、
JBLと言っても安いんでアッテネーターとかかなりちゃちみたい、しかもコンデンサーは年月に一番影響されるので取り替えてあるのが多いようだ、
で早速聞いてみた、うーん?普通…、悪くない、不自然な具合は見当たらない、極めて自然な感じで聞ける、がJBLじゃなくても…、
で今までのメインはこいつ、ケンウッドのスピーカー
前にこれより一回り小さいLS11という同じケンウッドのスリーウェイスピーカーを持ってたのだが、これが凄く良くてかなり聞いてたんだがさすがにウーファーのエッジがぼろぼろになり、お蔵入り、
でこれがリサイクルショップでシステムコンポ、アンプとか一揃いで千円というのが出てて聞いてみたら、あらーえらいええわ、LS11にかなり近い感じ、デザインもよく似ている、
聞き比べると低音はウーファーが大きい分よく出る、これも又癖がなくとても聞きやすいスピーカーなんだが、JBL聞き比べたらケンウッドのはやっぱり良いんだなーと再確認ってな感じになってしまった、
ネット見るとあれこれ…、アッテネーターの経年劣化とかスピーカーコードがどうだとかこいつはアンプを選ぶとかいろいろ、うーん?ちなみに今のアンプはこれ、 ソニーTA-F333ESX これまたよく売れたアンプである、なかなかお気に入りのアンプだが、バカ重い、スピーカーの結線のため引っ張り出したが腰痛めそうだった、
31年前のだからなー、経年劣化は否めないか?しかし綺麗なJBLだ、とてもそんなに古いとは見えない、ちなみにウーファーの横のバスレフの穴、だいたい左右対称なんだが同じ方向に付いている、もしかして二組あって右同士とかだったのか?と思ったらネットで見てたらどれも同じ方向に開いてた、
まあ我が部屋にとりあえずJBL?
JBL J216Pro なんとJBL と言っても安いやつ、定価は当時で2本で6万くらい、
JBLと言えば 若い頃憧れのスピーカー、どでかいキャビネットにブルーのパネル、そしてこれまたデカいウーファー、
とホーンのツィーター、このスピーカーに似合う音楽はJAZZ、たしか43○○という
43から始まる型番が印象的な、二本で100万位したんじゃなかったか?
若い頃バイト先の親父がオーディオ好きで、地下にオーディオルームを作ってた、そこに鎮座してたのはJBLだった、
とまあ昔はそんなだったがリサイクルショップを徘徊してたらこれがあった、安いJBLもあるのは知ってたがそれなりだろうとあまり気にもとめなかった、しかも1987年製とある、31年前のだ、が綺麗だ、
綺麗ついでにネット検索、そしたらそれなりJBLの音がするとか、わるくないとか、そこそこ聞けそうだ、しかも古いスピーカーでよくあるウーファーのエッジぼろぼろってのはProに関してはあまりなさそう、
なんかネット見てたらつい…買ってしまった、
このスピーカーウーファーは16.5cm ドーム型ツィーターにプラスチックの保護キャップみたいなのが付いてる、
ネットではこのスピーカーさすがに年月経ているのでチューンアップしてオークションとか出てるのがちらほら、
JBLと言っても安いんでアッテネーターとかかなりちゃちみたい、しかもコンデンサーは年月に一番影響されるので取り替えてあるのが多いようだ、
で早速聞いてみた、うーん?普通…、悪くない、不自然な具合は見当たらない、極めて自然な感じで聞ける、がJBLじゃなくても…、
で今までのメインはこいつ、ケンウッドのスピーカー
前にこれより一回り小さいLS11という同じケンウッドのスリーウェイスピーカーを持ってたのだが、これが凄く良くてかなり聞いてたんだがさすがにウーファーのエッジがぼろぼろになり、お蔵入り、
でこれがリサイクルショップでシステムコンポ、アンプとか一揃いで千円というのが出てて聞いてみたら、あらーえらいええわ、LS11にかなり近い感じ、デザインもよく似ている、
聞き比べると低音はウーファーが大きい分よく出る、これも又癖がなくとても聞きやすいスピーカーなんだが、JBL聞き比べたらケンウッドのはやっぱり良いんだなーと再確認ってな感じになってしまった、
ネット見るとあれこれ…、アッテネーターの経年劣化とかスピーカーコードがどうだとかこいつはアンプを選ぶとかいろいろ、うーん?ちなみに今のアンプはこれ、 ソニーTA-F333ESX これまたよく売れたアンプである、なかなかお気に入りのアンプだが、バカ重い、スピーカーの結線のため引っ張り出したが腰痛めそうだった、
31年前のだからなー、経年劣化は否めないか?しかし綺麗なJBLだ、とてもそんなに古いとは見えない、ちなみにウーファーの横のバスレフの穴、だいたい左右対称なんだが同じ方向に付いている、もしかして二組あって右同士とかだったのか?と思ったらネットで見てたらどれも同じ方向に開いてた、
まあ我が部屋にとりあえずJBL?
2018年12月15日土曜日
ボヘミアン ラプソディ
Oueen のボヘミアン ラプソディ見てきた、公開されてからの反響が半端ない、遂にはNHKのクローズアップ現代+にも取り上げられるという状況、
それによるとどうもリアルタイムでQueenを聞いてきた自分世代と今の若者の捉え方が違うらしい、若者層はとにかく感動の嵐とか、涙が止まらないとか…、
若い人でもTVとかCMとかで結構使われてるからなんとなく聞いたことあるってのはあるかもしれない、
で、最近なかなか映画館で見るってのがほとんど無くて、どうやって入るのかも忘れて行ってみた、(最近は便利でネットで席を予約になってる)
Queenで一番好きなのはキラークィーン(がんばれ田淵の空耳代表曲だ)この曲は自分にとって初エアチェックで録音した曲なのだ、当時やっとテープレコーダーを買って初のエアーチェックをしたのがこの曲、よく聞いたな、
後はやはりボヘミアンラプソディ、当時はまだあまりプロモーションビデオがなかった時代だが映像は斬新だったな、しかし曲はガリレオ出てくるし、よーわからんって感じだった、
ギター好きにはやはり気になるのがブライアンメイのギター、なんでも家にあった100年前の暖炉の木を使い手作りで作った、しかも学生の頃、というトレードマークのギター、
NHK FMでクィーン特集、たまたま聞いたんだがゲスト、ローリー,ブライアンメイのギターの完コピ判が持ってきてあって弾いてたが、ネックが丸太みたいにでかいと、しかもブライアンメイは6ペンスだったかな?コインを縦にひっかく感じで弾くんだと、めちゃくちゃ弾きにくいと言ってた、おかげでどの曲聞いてもあーブライアンメイだとわかる音が、
映画は巷で言われてる通りほんとよく真似てある、そーとー頑張ったというメイキング映像見たがこの苦労は半端ない、(フレディマーキュリー役(ラミマレック)はミックジャガー役も出来そう?)
ラストのライブエイド、YouTubeで見たら映画と実写の比較動画がいっぱいアップしてあった、
Queenはよく聞いたというより売れてたし自然にヒット曲が耳に入ってくるってな感じだったな、
しかし若人にも知ってもらえるのはいいことだなー、
さすがに最近はほとんど洋楽は耳に入ってこない、テイラースィフトとかくらい?
久々の映画館、やはり大画面と音は格別、DVDでは味わえない、たまにはいいもんだな、
それによるとどうもリアルタイムでQueenを聞いてきた自分世代と今の若者の捉え方が違うらしい、若者層はとにかく感動の嵐とか、涙が止まらないとか…、
若い人でもTVとかCMとかで結構使われてるからなんとなく聞いたことあるってのはあるかもしれない、
で、最近なかなか映画館で見るってのがほとんど無くて、どうやって入るのかも忘れて行ってみた、(最近は便利でネットで席を予約になってる)
Queenで一番好きなのはキラークィーン(がんばれ田淵の空耳代表曲だ)この曲は自分にとって初エアチェックで録音した曲なのだ、当時やっとテープレコーダーを買って初のエアーチェックをしたのがこの曲、よく聞いたな、
後はやはりボヘミアンラプソディ、当時はまだあまりプロモーションビデオがなかった時代だが映像は斬新だったな、しかし曲はガリレオ出てくるし、よーわからんって感じだった、
ギター好きにはやはり気になるのがブライアンメイのギター、なんでも家にあった100年前の暖炉の木を使い手作りで作った、しかも学生の頃、というトレードマークのギター、
NHK FMでクィーン特集、たまたま聞いたんだがゲスト、ローリー,ブライアンメイのギターの完コピ判が持ってきてあって弾いてたが、ネックが丸太みたいにでかいと、しかもブライアンメイは6ペンスだったかな?コインを縦にひっかく感じで弾くんだと、めちゃくちゃ弾きにくいと言ってた、おかげでどの曲聞いてもあーブライアンメイだとわかる音が、
映画は巷で言われてる通りほんとよく真似てある、そーとー頑張ったというメイキング映像見たがこの苦労は半端ない、(フレディマーキュリー役(ラミマレック)はミックジャガー役も出来そう?)
ラストのライブエイド、YouTubeで見たら映画と実写の比較動画がいっぱいアップしてあった、
Queenはよく聞いたというより売れてたし自然にヒット曲が耳に入ってくるってな感じだったな、
しかし若人にも知ってもらえるのはいいことだなー、
さすがに最近はほとんど洋楽は耳に入ってこない、テイラースィフトとかくらい?
久々の映画館、やはり大画面と音は格別、DVDでは味わえない、たまにはいいもんだな、
2018年12月9日日曜日
打田十紀夫ミニライブ&セミナー
島村楽器で打田十紀夫ライブ&セミナーがあったので行ってみた、前回2012年だから、もう6年ぶりか、
今回は九州ツアー、ギター3本、リゾネーターとモーリス2本、氏はツアーでは3,4本のギターを背負って公共交通機関を使っての移動、アコギマガジンでその様子が写真入りで出てたのを紹介してた、(これは見た)相変わらずの体力勝負、しかし御年還暦なんだと、
演奏も凄いがMCも面白いんだよなー、チューニングってのがアコギには曲間で必ず出てくるんだが、チューニングの時ってよくしゃべる人も無口になるんだが氏はMCしながらやってる、よく出来るなー、
親子で来てる人がいて「馬場って知ってる?」「知らんよねー」とか(氏は熱狂プロレスファン、ギター弾いてなかったらプロレスラー?)
なんか今回若い人が何人かいたんだが若い女性が二人、かなり珍しい、しかも一人はセミナーを受けるらしい、前回のReiもだがブルースとかもしかして若い人には古くて新しい、新鮮に聞こえるのかも?
おなじみのカントリーブルース、そして和をモチーフにした曲などあっという間の90分だった、あの「さくら」って輪唱する曲、なんか手が引きつりそう!それにしてもいつ聞いても綺麗な音色だ、
氏に限らないがプロってほんとミスらないなー、だからプロなんだろうが、とにかく姿勢がいいんだよなー、いわゆるクラッシックスタイルというか足置きを使っての弾き方、こういうの見ると姿勢ってのはやっぱ基本だなー、
今回は九州ツアー、ギター3本、リゾネーターとモーリス2本、氏はツアーでは3,4本のギターを背負って公共交通機関を使っての移動、アコギマガジンでその様子が写真入りで出てたのを紹介してた、(これは見た)相変わらずの体力勝負、しかし御年還暦なんだと、
演奏も凄いがMCも面白いんだよなー、チューニングってのがアコギには曲間で必ず出てくるんだが、チューニングの時ってよくしゃべる人も無口になるんだが氏はMCしながらやってる、よく出来るなー、
親子で来てる人がいて「馬場って知ってる?」「知らんよねー」とか(氏は熱狂プロレスファン、ギター弾いてなかったらプロレスラー?)
なんか今回若い人が何人かいたんだが若い女性が二人、かなり珍しい、しかも一人はセミナーを受けるらしい、前回のReiもだがブルースとかもしかして若い人には古くて新しい、新鮮に聞こえるのかも?
おなじみのカントリーブルース、そして和をモチーフにした曲などあっという間の90分だった、あの「さくら」って輪唱する曲、なんか手が引きつりそう!それにしてもいつ聞いても綺麗な音色だ、
氏に限らないがプロってほんとミスらないなー、だからプロなんだろうが、とにかく姿勢がいいんだよなー、いわゆるクラッシックスタイルというか足置きを使っての弾き方、こういうの見ると姿勢ってのはやっぱ基本だなー、
島村楽器パルコ店のサイトでもアップされてた
https://www.shimablo.com/blog/kumamoto/2018/12/02/552

2018年12月7日金曜日
サブカルチャーフェス
登録:
投稿 (Atom)
-
リサイクルショップでスピーカーを買った、 JBL J216Pro なんとJBL と言っても安いやつ、定価は当時で2本で6万くらい、 JBLと言えば 若い頃憧れのスピーカー、どでかいキャビネットにブルーのパネル、そしてこれまたデカいウーファー、 とホーンのツィーター、...
-
遂にお初というのは、Gibsonのお話である、 話は遡るが前に書いたHISTORY NT501 ちょっと思ってた音と違ってる、前述のとおりとても弾きやすいギターでとにかくネックの感触は最高、小さめのギターでとても良い感じだったが、一つ低音が好きになれない、なにかなーこの低音?も...
-
年末放映されたプロデューサー、ミュージシャンの佐久間正英氏が亡くなった、末期がんだった、享年61歳 この番組が制作された時はすでに医者から余命を宣告されていたようで、体はかなり衰弱している様子だった、 この人のことは名前は聞いたことあるな程度でキーボーディストかなくらいし...




